今後導入予定の音源

Orange Tree Samples
今回の記事は今後導入予定の音源
という事ですが

「Orange Tree Samples」の
「Evolution Songwriter」「Evolution Stratosphere」ですが
一応来月の半ば辺りの導入を検討しています

実機は あまり詳しくないのですが
特に「Evolution Songwriter」の方は
「ギブソンJ-45」という「ギター」を使用しており
伝説とされているようです

著名な「ミュージシャン」の方の中にも
「ギブソンJ-45」を使用している方が多く
「Evolution Songwriter」には期待しております

サンプルも聞いてみましたが
普段「耳コピ」をしていて音に拘りがある自分が聞いても
納得のいく音でした

theme : 音楽
genre : 音楽

「orange tree samples」「Evolution Strawberry」導入

orange tree samples Evolution Strawberry
今まで所持してきた
「エレキギター」の音源では
マルチ音源からの使用が多く
専用音源を持っていなかった事もあり
満足を得る物が無かったので
先程「orange tree samples」社の
「Evolution Strawberry」を導入しました

少し音を鳴らしてみましたが
今まで所持してきた音源とは別格であり
今後の「耳コピ」作業においても
「エレキギター」の出番を必要とした場合
「クオリティーアップ」に繋がると思われます

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「Pianoteq 6 Standard」に「アップグレード」

Pianoteq 6 Standard
先程
今まで所持していた「ピアノ」音源
「Pianoteq 5 Standard」を
「Pianoteq 6 Standard」に
「アップグレード」致しました

「Pianoteq」自体は4から使用していますが
温かみのある音が好みです

今までは青を基調とした色合いでしたが
「Pianoteq 6」は「ゴールド」になり
豪華さが出ております

「アップグレード」なので
価格は4000円弱程度です

theme : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
genre : 音楽

「AD2アップグレード+1ADpak」を導入しました

ADDICTIVE DRUMS 2
何年もの間
ドラム音源として初代「ADDICTIVE DRUMS」
を使用してきましたが
本日「ADDICTIVE DRUMS 2」に
「アップグレード」致しました

「+1ADpak」を購入したので
前々から欲しかった「Modern Jazz Brushes」を追加しました
本家からの「AD2アップグレード+1ADpak」購入なので
3割ほど割引された1万強で購入できました

今まで初代を使用してきましたが
次回以降「ドラム」音源を使用する
「耳コピ」曲が現れた場合は
場合により「ADDICTIVE DRUMS 2」を使用します

theme : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
genre : 音楽

オーディオインターフェイス「RME Babyface Pro」に変更

RME Babyface Pro
本日は
耳コピ「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」くつろぎ
の完成後

上画像の「オーディオインターフェイス」ですが
「メイン」で使用する「オーディオインターフェイス」を
「RME」の「Babyface Pro」に変更致しました

「ヘッドホン」は今まで通り
「AKG」の「K612 PRO」を使用しますが
今まで使用してきた
「オーディオインターフェイス」
「Roland」の「QUAD-CAPTURE UA-55」や
「ZOOM」の「UAC-2」は
サブ機として使用する形となります

さて肝心「Babyface Pro」の音質ですが
多方面の「レビュー」通り
音の分解度や解像度は素晴らしいものがありますので
今後の「耳コピ」作業においても
完成時の音質は格段に上がると思います

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「VIENNA ENSEMBLE PRO 6」Automation Mapping

Automation Mapping
「VIENNA ENSEMBLE PRO 6」を使用し
音源を扱う場合「Automation Mapping」を使用すると
「VEP6」で扱っている「音源」や「エフェクト」等
様々な「コントロール」を可能にします

「Kontakt 5」や「SampleTank 3」に関しては
問題が無いのだが

特に「Pianoteq」の場合
上画像赤く囲った部分になるが
左右の「パン」調整はややこしく
調整が難しいのだが
「Automation Mapping」の「Automation Mapping」で設定しておけば
「DAW」側の指定した「コントローラー」番号で
変更可能となる

これは上画像
「イコライザー」や「A1StereoControl」等
「VEP6」で使用できる物であれば
基本何でもコントロール可能

数値
こう言った「コントロール」は
曲の途中で急な「ボリューム」「パン」
「ステレオ幅」の変更等にも上画像のように
「VEP6」で設定した「コントロール」番号と同じ
「コントロール」番号の数値を
「DAW」で変更する事により
「リアルタイム」で対処可能である

ステレオ幅
階層を掘り下げると
ステレオ幅の調整も可能となりました

やり方
活用方法は上画像のような感じです
オレンジ四角部分で「ステレオ」幅調整
青四角部部分の「センター」幅及び
黄色四角部分の「バランス」は
上画像では同じ「コントロール」番号で管理していますが
同じにした方が違和感が無いようです
Automation Mapping
「Automation Mapping」は上画像
「VEP6」の「View」項目から出せます

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「VEP6」を使用し重宝している点

1257
まず1つ目であるが
通常「Pianoteq5」を使用していると
「ボリューム」の調整は何とか楽に出来ますが
「パン」の調整及び「左右間」の音の広がり等は
「マイク」を動かしたりして調整する為
非常に手間のかかる設定となるが

しkしながら
「Pianoteq5」を「VEP6」で鳴らした場合は
上画像赤く囲った部分のように
簡単に「パン」の調整が出来る他
画像内でも分かる様に
特定の狭い範囲だけから鳴らしたい場合も
簡単に設定できるのは嬉しい限りである

AMPLE GUITAR
次に「AMPLE GUITAR」を使用していると気がつくが
「AMPLE GUITAR」を鳴らすと
150hz付近の高めの低音が強い設定になっており
曲によっては煩く感じる場合がある
上画像赤く囲った部分で
「AMPLE GUITAR」は「イコライザー」が使用可能であるものの
この付近の音圧は変えられませんが
「VEP6」を通して鳴らす場合は
上画像黄色く囲った部分のように
他社の「FX」を使用できるので
こういった周波数の音圧を変えることも容易い

FX
こういった「エフェクト」は
「VEP6」を通すと複数立ち上げる事が可能なので
実質かなり音を追い込むことが可能

vienna
最後に「VIENNA INSTRUMENTS PRO」の場合であるが
単体で使用すると「イコライザー」は
3バンドしか使用できず
更には「イコライザー」幅(Q)が固定の為
他社の「FX」を使用し音を追い込む事が可能

ボリューム変更
音源を「DAW」上で立ち上げた場合
上画像のように全体の「ボリューム」調整が出来るが
手順が多く少し時間がかかる事から
「VEP6」上で立ち上げておけば
全体のボリュームを変更するのも
簡単操作で出来ます

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「DTM」環境の変更

DTM環境
今まで「パソコンデスク」は
「コタツ」内蔵冬仕様でしたので
今回は夏仕様に変更しました

今まで何度か
「モニター」の事について記事にしましたが
やはり「デュアルモニター」にした方が
効率が良いようです

いつも見慣れた
前面にある「モニタ」で
通常の「DTM」作業をして
左にある「モニタ」では
「VIENNA ENSEMBLE PRO 6」を表示して
常に音源の確認を行うようにします

JBL Pebbles
ちなみに「PCスピーカー」には
上画像「JBL」の「Pebbles」を使用しています

接続方法
「JBL Pebbles」は
そのまま使用しても低音域が出ますが
更に低い音も出せるよう
「JBL Pebbles」+「サブウーハー」という
構成にしたかったので
上画像のように「YST-FSW050」を使用できるよう
接続致しました

「BEHRINGER MX400」で「ステレオ」を
「モノラル」に変換するのが「ポイント」です
こういった機器を使用する事により
音の逆流を防げますので
「トラブル」を起こす事はありません

音テストを行いましたが
左右両方の低域が「YST-FSW050」
に出力され低域が出ております

更に「PC-1e」と「YST-FSW050」の間に
「イコライザー」を設置しており
高めな低音を抑えて煩くない音にしています

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「VEP6」使用時「最前面でポーズ」は非常に便利だ

最前面でポーズ
最近導入した
「VIENNA ENSEMBLE PRO 6」であるが
どうやら最前面表示が出来ないので
「DTM」で作業している時は不便な場合がある

主に「SampleTank 3」の場合
「LEARN」によって割り当てをしたい場合
どうしても「VEP6」の画面が下になってしまい
見えなくなってしまうので不便でしたが

フリーソフトである「最前面でポーズ」を使用すると
常に最前面で表示出来画面が隠れる事無く
作業を進行できるのは有難いです

「デュアルモニター」で表示する手もありますが
何となく圧迫感があるので
あまり好きではないのです;

「最前面でポーズ」ベクターページ

theme : 作詞・作曲
genre : 音楽

「CHRIS HEIN SOLO CELLO」導入

CHRIS HEIN SOLO CELLO
昨日は少し「トラブル」があったものの
本日無事に「CHRIS HEIN SOLO CELLO」
を導入できました


「CHRIS HEIN」の弦楽器は
既に「バイオリン」を所持していますが
初めて「デモ」を聞いた時の衝撃は
今でも鮮明に覚えています

当時「バイオリン」の専用音源を
所持していなかったので
これが本当の「バイオリン」の音なのか…
と驚愕したものです

現在所持している主な「Cello」音源
今回「CHRIS HEIN SOLO CELLO」を
導入したとの事で
これで現在所持している主な「Cello」音源は
上画像
① VIENNA SOLO STRINGS 1 (EXT込)
② CHRIS HEIN SOLO CELLO
③ BLAKUS CELLO
④ EMOTIONAL CELLO
となります

「CHRIS HEIN SOLO CELLO」は
「バイオリン」同様艶やかで温かみのある音が特徴
しかしながらアタック感もあるので
力強い演奏も可能です

今後の「耳コピ」作業において
「チェロ」の出番が来た時には
大いに活躍してくれそうです

theme : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
genre : 音楽

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